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​プロフィール

《IKC国際キネシオロジー大学公認》

タッチフォーヘルスインストラクター・メタファーインストラクターの

三島真弓です。岐阜県大垣市在住。

​

屋号の「キネシオロジー Hi-タッチ」の”Hi”は、

気軽にあいさつするときの【Hi】、高くの【High】、

そして大好きなジャパニーズロックバンドの名前からお借りしています♪

腰痛に悩むわたしとタッチフォーヘルス


体調が優れないとき、身体の痛みが続くとき、

あなたならどうしますか?

わたしは元々病院があまり好きではなく・・・

病院に行く=病気を認めることになるから、なんか負けたような気がして。笑

風邪をひいたら市販薬を飲んだり、腰が痛かったら湿布を貼ってあとは我慢。

我慢するのが当たり前。

まわりに迷惑をかけてはいけない!と思い込んでいました。

​

わたしとキネシオロジー・タッチフォーヘルスとの出会いは

20年来の腰痛に悩まされていた2017年でした。

​

中学生のころに腰を痛めてから

何をするにも腰痛が付きまとい

一番ひどいときは、腰を「くの字」に曲げてしか歩けず、

駅から徒歩10分の職場へ行くのに、半歩ずつ半歩ずつ、

20分以上かけて歩いていた時期もありました。

​

「くの字」の姿勢で歩き続けると、元々痛いのは腰だけだったはずなのに

背中の上のほうや首などにも痛みが出てきて、

座っても寝ても、いつもどこかが痛い状態。

「なんでわたしだけ・・・」

本当につらく、情けない日々でした。​

​

「病院には行きたくないけどどうしたらいいかわからない」

もう一生腰痛と付き合うんだと、半ばあきらめ状態でした。

​

そんなわたしにとって、

「自分で自分の健康を守る」という考え方の

タッチフォーヘルスとの出会いは衝撃的でした。

​

調整を重ねるたびに腰痛は軽くなり、

痛みを感じる頻度が劇的に減りました。

「なんて快適に動けるんだろう!」

大好きなソフトバレーボールは週2回、

今ではスパイクも打てるほどになりました。

​

けれど、もっと驚いたのは、

人との関わり方や見え方までもが変わってきたことです。

「あれ?相手が以前よりも優しい・・・?」

​

どうやら、痛み(からだ)がストレス(こころ)と関係しているらしい?!

ということでした。

もうこれは説明が難しくって。

実際に体感していただくしか方法がないのですが・・・。

​

キネシオロジー・タッチフォーヘルスを使えば使うほど、

わたしは『この安全で簡単に使えるタッチフォーヘルスを

まわりの人に伝えたい!』

『タッチフォーヘルスがあれば、

みんなが笑顔で過ごせる時間が絶対に増える!』

という思いが強くなりました。

​

だって、たった一度きりの今生、

痛みと戦ってつらい思いをしたり、

自分だけみんなと同じことができないと悲しんでいるよりも

わたしは楽しく活動的な人生を送りたいし、

みなさんにも笑顔で楽しく生活してもらいたいです!!

​

西洋医学・お医者さんを否定しているのではありません。

病院だってもちろん必要です。

けど、その前に自分の「手」でできることが

実はたくさんあるということを知っていただきたいのです。

​

それをお伝えするために、

2019年1月にタッチフォーヘルス・インストラクターの資格を取得しました。

『みんなが笑顔で過ごせる時間が増えるように』

『ご近所さんといつでもケアし合える世の中に』

との願いから、岐阜県内、東海地区にて

体験会や公式クラスを開催、出張も行っています。

​

百聞は一見に如かず。

まずはお気軽に体験してみてください。

もちろん、バランス調整で元気になったあとは『ハイタッチ』ですよ☆

インストラクター紹介: 概要
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